〈水戸・通り魔〉「なんでボクばっかり…」サバイバルナイフやナタで6人を襲撃した48歳男は国立大出身の元JA職員、父は元県警幹部で地元の名士「昼夜かまわず大喧嘩していた」
676コメント2025/08/04(月) 01:27
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95. 匿名 2025/07/30(水) 23:09:21
>>2
仕事か家庭で心折れる出来事があったのかな。
コミュ障で生きづらいながらも、
軌道修正して、16年も勤め上げて、
本人なりに必死に生きてきただろうに。
20歳くらいの若者が自暴自棄で犯罪犯すより、
より深刻で切実なものを感じる。
内に内に溜めるタイプってやはり良くないよね。。
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112. 匿名 2025/07/30(水) 23:16:38
>>95
同世代で親に苦しめられてる身としては我慢の限界だったんだと思う
ずっと我慢して我慢してでも親には言わないし言えない
だからって他人を巻き込むのは間違ってるけど+61
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666. 匿名 2025/08/01(金) 07:03:13
>>95
人との関係において、相手からどう思われているのかを優先に考えてしまうことから、自分は我慢して葛藤を知らぬ間にため込んでしまうタイプの方を多く見かけます。他者に献身的で能率よく仕事を成し遂げるので、次第に頼まれごとが増え業務量が増えてきます。 断ると相手に悪いという思いが強いため、とりあえずイエスと言い、自分のことは後回しになります。結局、仕事が滞り、「できない自分」が意識され自己嫌悪に苛まれます。そのような鬱積した感情をコントロールする遊びのこころを持たない場合、息抜きもできずひたすら耐えながら葛藤だけが増幅します。
ところで、人と人とのコミュニケーションの仕方には一定の交流パターンがあると考え、人の思考、感情、 行動のもとになる自我状態をグラフ化してあらわすエゴグラムが臨床で用いられます。それによると、私たちは親、大人、子どもの自我状態を相手との交流の場面で使い分けており、その人特有のパターンが存在します。ちなみに、先ほどのケースはN型タイプに多く見受けられます。このタイプの人はAC (Adapted Child) という親の影響を受けた順応的な子どもの自我が優位ですので、他人に依存し周囲に合わせて生きていこうとし、主体性に欠け他者の目を気にして自分の思っていることを表現できないジレンマに陥りやすいのです。次第に自分には価値がないと感じ、劣等感を持ちやすくマイナス思考が優位になってきます。
一方、うつ病や不安障害になりやすい性格傾向として他者配慮性が特徴として認められます。一般に、協調性や周囲との調和はもとより大切にされるものですが、自分のことより他人が優先されます。人に気を遣い、人に合わせて生きてきたので、自分のことが疎かになります。このような傾向は、誰にでも大なり小なりあるものですが、うつ病や不安障害の方には過度にこの傾向が認められます。合わせすぎて、自分がどのように振る舞って良いのかわからなくなってしまうのです
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