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256. 匿名 2013/10/23(水) 07:07:37
東京に住んでいても子供がインターナショナルスクールとかにいっていると、
親同士の会話が英語だったりする事が多い。
自然と日本人の親同士の日本語にも英語が混じるようになってしまい、
帰省先で友達と普通に話していると、「え、今のわかんない」と言われて
自分がちゃんぽんでしゃべっていた事に気がつきます。
友達の飼い犬に英語で指示してたりして、「今、英語で言ってたよ」と言われても
自分は全然英語を話した記憶がない!
人間、楽を取るのが好きなので、2つ言い方があれば表現が簡単な方を使ってしまったり、
的確に訳せない言葉はそのまま使ってしまったりします。
面白いのはインターの生徒が「頑張って」は、あくまでも「ガンバッテ」で「Cheer up! やGood luck!とは絶対に違う」と言い張ることです。 「頑張って」には言う側の気持ちの入り具合が違うんですって。英語の方が「どうせ他人の事ってかんじ」という説明を受けました。+5
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