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701. 匿名 2025/05/28(水) 17:44:55
>>689
いかにも知ったかぶりっぽいけど、根本的におかしいのよ。
まず、抗原提示細胞(APC)の役割は「敵(抗原)を見つけて免疫の司令塔に見せに行くこと」。この数が多かろうが少なかろうが、「発熱するかどうか」ってのはもっと複雑な免疫の反応の総合結果で決まるのよ。
発熱ってのは、サイトカイン(免疫の伝達物質)が出て、それが脳に作用して起きるもの。APCが増えたからって、サイトカインが減るとか発熱が起きにくくなるっていう単純な話じゃないし、逆に活発になってるならむしろ熱が出やすいことだってある。
要は、「発熱=抗原提示細胞の数」って、免疫の仕組みをめっちゃ雑に単純化してるし、それっぽいこと言ってるようで全然中身が伴ってない。
科学かじった風の浅〜い理解、バレてるよ。+1
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715. 匿名 2025/05/28(水) 17:49:18
>>701
だから違うって笑
免疫は高校で習ったよね?
マクロファージとか樹状細胞の数がめっちゃ多ければ
ウイルスが細胞に取り付く前に食べちゃって増殖しないでしょ?
ウイルスは細胞に取りつかないと増えることができないから
増殖しなければキラー T 細胞とか出すまでもなく
マクロファージらへんで処理できるなら発熱まで行かないって 話
理解できてないな〜笑
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