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72. 匿名 2015/12/10(木) 21:12:04
>>68
「真実」かどうか永遠に知り得ないことを、自分にとって悪いように考えるのはもったいない。
今日、上司があなたに微妙な態度を取ったということが
・そもそも勘違いである
・単に機嫌が悪くなることが別の場面であった
・私生活で何かあった
・体調が悪い
そういうことかもしれない。
当人に聞いても本当のことは言ってはもらえない。
それならば敢えて自分に都合悪く捉える必要はないと思うの。
それとは別に、まっとうに誠実に生きていたら
「他人に嫌われるかもしれない」ことは怖くない。
たぶんあなたはその人に何もしていないのでしょう?
それなら堂々としていればいいと思う。
普通に、誰をも陥れることなくまっとうに生きているなら、
万が一嫌われているのだとしても、その問題は相手の内側にある。
何かあったとき、過去の辛い記憶を引っ張り出して
何度も何度も今日あったことのように傷つくと、
どんどん記憶が上書きされてしまう。
お子さんもいるのなら、首をくくった母親を発見する途方もない悲しみを
お子さんに与えるような妄想で癒されるのは止めなくては。
今日もまっとうに生きたのなら、それで上等なのだから。+37
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