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9369. 匿名 2025/05/19(月) 13:51:47
>>9255
私もあまり繰り返したくないのですが
国母がかつて天皇の母に限定して使われたというのは正しいけれど、昭和の時代には「香淳皇后が国母と慕われた」という新しい用法があります(香淳皇后は当時は皇后で、天皇の母ではありません)
それでも皇后陛下を国母と呼ぶのは間違っていると主張されるのだったら、最近もあった「"おもんばかる"は間違いかどうか」という議論と同様、新しい用法を認める人もいれば認めない人もいるということだと思います+3
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9381. 匿名 2025/05/19(月) 13:56:51
>>9369
ヨコ 言っていることはわかりますが、
慮るのおもんばかる読みは
新しい用法じゃなくて、
言葉の成り立ちからその読み方もアリなのだから
ちょっと国母の意味が変わって使われたとは
違うと思う。+6
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11127. 匿名 2025/05/20(火) 02:25:11
>>9255
>>9369
国母は皿の立場のことだけじゃないですよ
雅子さまの立場でも国母と言えます
AIの答え
「国母」には主に2つの意味があります。1つは、東アジアの歴代皇帝や天皇の生母を指す言葉です。もう1つは、「国の母」や「国民の母」として、皇后や王妃、国家指導者の配偶者などを指す言葉です
具体的な例:
皇帝や天皇の生母:漢の皇后などの生母を指して「国母」と呼ぶことがあります。
皇后や王妃:国を治める王の妻である皇后や王妃を指して、国民の母として「国母」と呼ぶことがあります。
国家指導者の配偶者:大統領や首相の配偶者を指して、国民を支える役割を担う「国母」と呼ぶことがあります。
その他:「国母」という言葉は、日本や中国など、東アジアの文化圏で使われることが多いです。
近年では、女王や、他の国の首長や国会議員の妻を「国母」と呼ぶこともある.+1
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