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8663. 匿名 2025/05/19(月) 09:15:01
こんなブログ見つけたんだけど。鹿児島県立錦江湾高校に関して。
総文祭2023、SSH審査委員長賞、そして悠仁さまとの出会い 鹿児島県立錦江湾高校生が筑波大に憧れる理由はこの先生か! っていう表題です。
なんと同校出身で筑波大学で教鞭をとっておられる「憧れの大先輩」がいらっしゃるとのこと。
その憧れの大先輩とは、筑波大学生命環境系・生物学類(生物資源学類)の助教をしていらっしゃる農学博士の藏滿 司夢さん。とても印象深いお名前で、「くらみつ かずむ」さんとお読みするそうだ。
「経歴」を拝見すると、錦江湾高校を卒業して筑波大学へ進まれたこと、そして悠仁さまが高2の夏に圃場見学をしたり、『赤坂御用地のトンボ相』論文の共著者さんを家庭教師として宮内庁に出向してくれたりと、何かとお世話になった農研機構の生物機能利用研究部門にも籍を置いておられたことがわかる。
そして、悠仁さまが “Nice to meet you.” という英語を披露したことで有名になった、あの国際昆虫学会議ICE2024に、藏滿先生は研究室として参加されていたようだ。
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だから最終的にトンボ、筑波大学に決定したんだね。永田学長もいるし、そのお取り巻きも何人も居るし。
すべてが周到な計画に基づいている。
昆虫学会の幹事をしてた、玉川大学のあの小野正人も関与してるし。
学歴ロンダの東大のほうは、今も継続して関係を持っているのだろうか。
それとも永田学長悲願の筑波大の大学院にするのだろうか。
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8707. 匿名 2025/05/19(月) 09:42:25
>>8663
名前が挙がっている個々の研究者はそれなりの実力がある人で、
🍂家と関係があること自体は構わないのかもしれない。
没の共同研究とやらに体よく使われるだけなら。
(それなりの見返りがあるのだろう)
問題はそれが筑波大入りにつながっていることで、
ズルヒトサマのゴケンキュウ大事!→だからツクバで当然!
の流れにもっていっていること。
国立大学に対する冒涜です。
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