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5537. 匿名 2025/05/17(土) 21:54:51
>>5508
同意。AI間違った回答してるじゃん。ガルに貼らないで欲しいです。↓
❌7日間の御湯殿の儀式
⭕7日目に行われる儀式+15
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5690. 匿名 2025/05/17(土) 23:12:19
>>5537
AIの回答には間違いが多いのは確かだけど、7日間というのは間違いではないよ
読書鳴弦の儀
宮中で皇子誕生後7日の間、御湯殿の儀式の際に湯殿の外で漢籍の前途奉祝の文を読み、弓の弦を引き鳴らす儀式。(デジタル大辞泉)
御湯殿の儀式
皇子の誕生のとき、産湯をあびさせる行事。宮中では吉日を選び、朝夕二回、七日間繰り返し、読書、鳴弦なども行なわれる。御湯殿始。御湯殿。(精選版 日本国語大辞典)
高森先生のサイトに
> それから7日目(12月7日)に“ご誕生儀礼”の一環として、皇后陛下が入院されていた宮内庁病院の皇室専用室に隣接したもう1つの専用室で、「読書(とくしょ・どくしょ)・鳴弦(めいげん)の儀」が執り行われた(同日には、沐浴の所作を行う「浴湯〔よくとう〕の儀」と、“愛子”というお名前と“敬宮”というご称号が贈られた「命名の儀」も)。
とあるのは、実際には愛子様お誕生から7日目にこの儀を執り行ったという話では?
読書役・鳴弦役のためにそれぞれふさわしい方にお願いして来ていただいているので、7日間毎日ということではなくこの日1日だけ行ったということだと思う。+8
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