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53049. 匿名 2025/06/07(土) 20:11:15
2日目の午前中はシックなネイビーのスーツを着用し、同色の帽子を合わされた。
特に印象的だったのは襟元だ。今回愛子さまがお召しになったのは、上襟と下襟の境目がない、「ショールカラー」と呼ばれる形の襟のものだった。
「ショールを肩にかけたようななだらかなカーブが特徴的で、その形状が野菜のへちまに似ていることから『へちま襟』と呼ばれることもあります。
タキシードに用いられることが多いデザインで、細長くつながった襟の形が落ち着きのある上品な雰囲気を醸し出すので、上下が分かれた襟よりもフォーマルな印象を与えてくれます。慰霊の旅にそぐった選択だといえるのではないでしょうか」![]()
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53060. 匿名 2025/06/07(土) 20:14:43
>>53049
この敬宮様ひときわお美しい✨+41
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1945年の終戦から80年の節目を迎えるにあたり、天皇皇后両陛下と長女の愛子さまは、6月4日から5日にかけて、かつて県民を巻き込んだ地上戦が展開された沖縄県を訪問された。