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5272. 匿名 2025/05/17(土) 18:35:38
読売って、ナベツネ没のあとも、ナベツネが主筆のままだ。
老川祥一という人が主筆代理。ふしぎ。
一面トップ、社会面トップは、主筆をはじめ、お偉方が朝刊締め切り前に話し合って決める。
そのトップが主筆。
今の実質トップも政治部出身だね。1964年入社で、岸信介、佐藤栄作、田中角栄、福田赳夫、そして小泉純一郎氏までの約40年にわたり、記者として官邸はじめ国内外の各所で政治指導者の身近にいたと書いてある。メディアって、本当にお年寄りがトップにながーく君臨するね。
メディアこそ、若い世代が活躍して、トップも若い世代が政権をきっちり監視すべきなのに。
ナベツネといい、この老川という人といい、政治部でさんざん政治と密通して一緒に偉くなって、
フジサンケイもそうだけど、オールドメディアと言われても仕方ないね。
お年寄りが君臨して、国民の声、世論を無視し続けてきたんだから。
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先日、読売新聞グループ本社代表取締役会長・主筆代理で、読売新聞東京本社取締役・論説委員長の老川祥一さんを訪問しました。 老川さんと私は今年の5月迄の3期9年間 内閣官房「郵政民営化委員会」の委員をご一緒に務めていました。 9年間のうち、昨春からの1年...