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5225. 匿名 2025/05/17(土) 18:11:08
>>5219
浩宮さまご誕生の儀式で思い出しんだけど、とある怪談チャンネルについていたコメントで興味深いものがあった。
いずれ天皇となられる方がお生まれになるときは、儀式になんとかという貴重な鳥の羽が必要で、投稿者はその羽を代々調達している家の関係者。愛子さまがお生まれになったときも調達したらしい。没のときはナシ。+137
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5233. 匿名 2025/05/17(土) 18:15:02
>>5225
鯰家は、伝統的な儀式はことごとく否定して、パンプキンフェスのような伝統にはない自分流の儀式をやりがち。しかも、あちこちのパワースポットを巡り、邪教にも頭を突っ込んで呪詛をやったりしていている。これが後々、自分の首を閉めることになるんやで+110
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5237. 匿名 2025/05/17(土) 18:19:02
>>5225
敬宮様が、誕生された時の儀式で、枕元で弓を持った方とか、日本書紀とか万葉集とかの古文書の一節を朗読する人がいるんだけど、確か敬宮様の場合は「推古天皇」の箇所を読まれたのよ!
今から思うと意味深な箇所だわ+158
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5243. 匿名 2025/05/17(土) 18:20:29
>>5225
鯰の時も生まれた時の儀式は無かった話があったけど、あれは長子じゃないからなのか資格がないからなのか+26
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5251. 匿名 2025/05/17(土) 18:25:41
>>5225
天皇家のお子さま誕生では読書鳴弦の儀を行う。没はなし。
「読書の儀」というのは、文官用の衣冠単(いかんひとえ)姿の学者(この時の読書役は、歴史学者で元学習院大学学長だった児玉幸多氏)が漢籍か国書の一節を3回繰り返して読み上げ、天皇のお子様のご文運を祈る。
※ちなみに敬宮さまのご誕生で読み上げられたのは日本書紀の『推古天皇記』です。
一方、「鳴弦の儀」は武官用の衣冠単姿の旧大名家の当主(この時の鳴弦役は、徳川家18代当主の恒孝〔つねなり〕氏と加賀・前田家18代当主の利祐〔としやす〕氏)が弓の弦を指で弾いて鳴らし、お子様のご健勝を祈る。![]()
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5301. 匿名 2025/05/17(土) 19:02:30
>>5225
なんやかんや言ってても両陛下や側近は愛子様が立太子→即位する段取りみたいなのはしっかりやってるんだろうね。警備の仕方もそうだし、それが陛下の言う「どのような立場になっても」に繋がってる+175
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5400. 匿名 2025/05/17(土) 20:25:37
>>5225
血筋の問題なのかもね
托卵が本当なら皇統がうつることがあってはならないわけで、お茶が溢れるまではと思ったいたらあいつらがつけ上がり、盛大に周りを巻き込んでやることが大胆になって収拾がつかない状態なのかも+29
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