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51594. 匿名 2025/06/07(土) 02:58:28
>>51555
「可能性を一つずつ考えていくのは大事」というのはわかるけど、
・浩宮さまという男子が既に生まれていたこと
・浩宮さまは身体的・知的障害もなく、病弱でもなかったので、慌ててスペアを用意する必要もなかったこと
・時代背景としても、「皇太子が平民(旧宮家や旧華族ではない)の皿と結婚するなんて!」と反対されてた時代に、わざわざ「皿の妹(平民)×AZ(平民)」の子を皇族として迎え入れるとは考えにくいこと
・妹もAZも健在で、茶皿が引き取る理由もないこと
・皿の性格的に、自分と血が繋がらない「妹×AZの子供(=甥)」を可愛がるとは思えないこと(自分の子供である陛下すら可愛がってなかったのに)
・・・と考察すると、早い段階で消える説だと思う。
+34
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51599. 匿名 2025/06/07(土) 03:06:26
>>51594
ついでに当時は三笠宮家に男子三人いたしね
血のスペアという意味の男子は足りてたと思う
三笠系に女子しか産まれないとの想定もしてなかったと思うしね+29
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51605. 匿名 2025/06/07(土) 03:30:49
>>51594
横です
そもそも、宮内庁・皇室的にどうしても2人目が必要ということであれば典範変えてでも、側室作る、または皿と離婚させて後妻あてがえばいい話では?って思う
適当な疾患ってことにして、皇后はご退場願うとかすれば良い
でも妻を愛された昭和天皇は既に嫡子がいるのにそんなこと不要と考えそうだけどね
皇室という血のみが重視される場において、皇族でもない皇后の托卵を許す理由はどこにもない。それなら「上皇の血を引く他の女との子ども」を夫婦の子として育てるほうが遥かに合理的。雅子様を病気になるまで追い詰めるような宮内庁が皿のために他の男との子を天皇の子として養育を許す?あり得ん。何故そんなに皿に忖度しないといけないのか、男系男子を重視するのならそんな価値は民間人の嫁にはないはず。もし許すにしても、皇族の男性との子どもであって民間人の男性が選ばれることは絶対にあり得ない+26
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