-
41710. 匿名 2025/06/02(月) 20:50:43
>>41680
>しだいに皇后さま(ミテコ)は風邪などを理由にご会食を欠席されるようになりました。
「ナルちゃん、お母さまは元気かね?」
「はい、元気です」
紅生姜弁当に繋がる訳ですね。+85
-0
-
41728. 匿名 2025/06/02(月) 21:00:28
>>41710
生姜弁当つながりで
おとなの週末すごいよ。
当時のインフルエンサーミテコの三色そぼろ弁当は一般の家庭にもあこがれのお弁当として広まっていったんだって。
初めて聞いたわ。
>学校に通うお子さま方に、毎日お弁当を作られる
忙しい毎日のなかで、美智子さまが欠かさず続けられたことの一つに、お子さまがたのお弁当作りがあった。学習院初等科の6年間を除き、幼稚園と中・高校の8年間、3人のお子さまのお弁当を、よほどのことがない限り毎日作り続けたという。
紀宮さま(現・黒田清子さん)がお小さかったころには、兄宮さま方のお弁当をうらやましがったこともあった。そんなとき、美智子さまは小さなお弁当箱に兄宮さま方と同じものをお詰めになって、朝食のテーブルにお出しになったこともあった。
胸を張ってお弁当を持っていく兄たちと、すねる小さな妹をなだめる母。一般でも、きょうだいがいる家庭ではしばしばみられる光景だろう。
美智子さまのお弁当は、心を込めて工夫された彩よいお弁当だった。とりわけお子さま方に好評だったのは、「三色そぼろ弁当」。鶏のそぼろ、いり卵やいんげん、シイタケを味付け、ご飯の上に乗せて紅しょうがを添えたお弁当は、蓋を開けたときの歓声が聞こえるようである。当時のインフルエンサーであった美智子さまの手料理は、一般の家庭にもあこがれのお弁当として広まっていった。
+5
-49
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する
マイキッチンで作られる美智子さまの「三色そぼろ弁当」 。グルメ情報メディア「おとなの週末Web」はおいしくて、ためになる食のニュースサイトです。