-
40902. 匿名 2025/06/02(月) 12:44:31
>>40886
戦前はたっぷりお金貰ってたからだよ。戦前と同じような使い方してたらそりゃ足りない。
よく生活レベル一旦上げるとなかなか下げられないっていうけどまさに。ほとんど療養生活していた秩父宮の所はともかく、子供いない高松宮家も戦後は全然お金が足りないと金策に走ってたので、子沢山の三笠宮家はもっと大変だったのでしょう+31
-0
-
40949. 匿名 2025/06/02(月) 13:05:25
>>40902
>戦前はたっぷりお金もらってたからだよ。
戦前と同じような使い方してたらそりゃ足りない。
よく生活レベル一旦上げるとなかなか下げられないっていうけどまさに。
横。
「皇室財産」という本によると、
T松宮家もМ宮家も戦前は今の貨幣価値でいうと年に数億円の皇族費を
支給されていたそうです。
戦後になって皇族費が大幅減額されても、生活レベルを下げることが難しかった
ようですね。
T松宮家は夫婦お二人なのに宮家のなかで一番職員の数がおおかったし。
(平成になってもT松宮家は職員が多かったらしい。
河原敏明さんの本によると、他の宮家は正規職員と私的職員あわせて
職員数は10数名ぐらいだったらしいですが。
T松宮家は妃殿下お一人なのに20人ぐらい職員がいたそうです)
それでT松宮殿下とМ宮殿下は集金ゴコームをはじめたわけです。
М宮殿下はお金ナイナイアピールしてたのに、昭和30年には軽井沢に
別荘を購入しています。
(現在М宮家の別荘がどうなったかは公表されておりません)
アイスダンスとかお金がかかる趣味をもっていたし。
(フィギュアスケートとかアイスダンスはとにかくお金がかかる
らしいですね)
5人のお子さんのうち長女以外は全員留学していますし。
(皇位継承資格がある親王たちの留学費は宮廷費からでるらしいですが、
次女の留学費は宮家の家計から支出しています。
次女はフランスに留学しているので、留学費はかなり高額だったと思います)+22
-0
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する