-
40419. 匿名 2025/06/02(月) 00:13:53
>>40395
>ボンクラで有名だから、名家のご令嬢はみんな逃げたんでしょう?
横ですがそのとおりのようです。
「天皇家の恋愛」(森暢平 中公新書)に🍵さまの婚活は詳しく書いてあるのですが、
次々と有力お妃候補が逃げる!(現在のかーぽんの婚活と似てます)
①まずお妃候補となった田安徳川家の令嬢はあわてて婚約
②次にお妃候補になった大久保家令嬢(旧華族。令嬢の兄が🍵さまの
御学友)の父からもはっきり断られる。
「家族でスキーにもいくから、離れるのは嫌だ」というのが断りの
理由です。
(何じゃそれ?毎週スキーにいくわけじゃないでしょ?と
突っ込みたくなります)
③ここで旧皇族の令嬢(たぶん北白川さんのことです)が
お妃候補となります。
がーこの令嬢の親族の男性が「色盲の家系の可能性あり」と971にいってくる。
(北白川家は久邇家と親戚です)
婉曲にことわってきたようです
④旧華族林家の令嬢(かーぽんのお婿さん候補として目をつけられた
財界の御曹司の大叔母にあたります)お妃候補になる。
(別の本によると、林家令嬢は「ミス学習院」といわれた美女で
🍵さまと軽井沢でテニスをしたこともあり、🍵さまも気に入って
いたらしい)
がー林家は令嬢がお妃候補になると三井家との縁談をまとめて
しまった。
こうして次々と有力お妃候補がにげてしまい、🍵さまの婚活はうまく
いかず。
その後登場してくるのが🍽️さんというわけです。
(皇太子妃選考チームの中心人物だった皇太子の教育係小泉信三氏は
🍽️さんの父方祖父と知り合いだったらしい)
この本にははっきりと🍽️さんの聖心女子大首席卒業神話は嘘と書いて
あります。
(実際はせいぜい中の上程度の成績だったそうです)+36
-3
-
40423. 匿名 2025/06/02(月) 00:20:21
>>40419
昭和天皇はお妃になりたいご令嬢がたくさんいらしたそうなので、対照的ですね
昭和天皇が「絶対に良子がいい」だったみたいですね+37
-0
-
40698. 匿名 2025/06/02(月) 09:28:29
>>40419
一方、義宮さまは良家のお姫様との縁談がすぐにまとまった。比較されがちなこと(トピタイ回収)+27
-0
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する