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38729. 匿名 2025/06/01(日) 08:02:41
>>38719
歴代祭主
黒田清子さん(平成29年~)
池田厚子さん(昭和63年~)
鷹司和子さん(昭和49年~)
北白川房子さん(昭和22年~)
多嘉王(大正8年~) 男性
賀陽宮邦憲王(明治29年~) 男性
有栖川宮熾仁親王(明治24年~) 男性
久邇宮朝彦親王(明治8年~) 男性
三条西季知(明治7年~) 男性
近衛忠房(明治4年~) 男性
(※臨時祭主をのぞく)+31
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38733. 匿名 2025/06/01(日) 08:05:44
>>38729
金の亡者だから狙ってそうだな〜+33
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38739. 匿名 2025/06/01(日) 08:17:11
>>38729
こういう時にさっとデータを出せる方すごいです
勉強になります+38
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38751. 匿名 2025/06/01(日) 08:38:08
>>38729
横から補足
明治3年まではこういう制度はありませんでした。
『その辺の神社』と同じように複数の世襲祈祷業者(御師)が神社周辺で民宿を営み(おかげ横丁)、宿泊客をアテンドして神社に連れて行き、社殿を交替で使用してそれぞれ祈祷を行っていました。宿のオーナー男性が祝詞を上げ、女性(オーナーの奥さんであるケースがほとんど)が舞を舞っていました。
明治以降は軍事主義政府による国策で『その辺の神社』から『国営神社』に格上げ、国家公務員の神職(ただし男性に限る。女性は未婚の未成年に限定して非常勤でしか雇わないし、男性を補助する仕事しかさせない)を配置し、組織のトップに皇族男性をお飾りで据えました。
旧宮家の離脱によって戦後、男性皇族が減少して祭主の成り手がいなくなった時、GHQの「女神を祀っているなら祭主も女性でいいんじゃね?」の一言で女性皇族が祭主になりました。
明治政府が始めた男尊女卑ってその程度の事。
重要な事なのでもう1度。
「女神を祀っているなら祭主も女性でいいんじゃね?」
その理屈なら
「女神を祀っているなら天皇も女性でいいんじゃね?」+77
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