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36530. 匿名 2025/05/30(金) 22:54:19
xでめいろま氏がえー宮について発言されてるわ+3
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36532. 匿名 2025/05/30(金) 22:56:39
>>36530
私も見ました
この人はミテシンだけど、アキシンではないね+12
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40714. 匿名 2025/06/02(月) 09:41:59
>>36530
めいろま氏ミテシンなところ以外は良い線ついてる
>>私は秋篠宮殿下が若い頃フォルクスワーゲンビートルに乗っていたことが酷く気になっている
当時の日本はまだ戦後の名残が強くアメリカの影響力ははるかに強く、日本がナチスドイツ同盟でファシスト国家であったことを想起するものはタブーだった
だがなぜ殿下はビートルを選んだのか
フォルクスワーゲンは「人々の車」という意味でありヒトラーの国民車のビジョンを反映していた。デザインはポルシェ氏だがヒトラーもデザインにアイデアを出した
フォルクスワーゲンビートルは良い車なのは確かであり、革命的だった。人々が持てる大衆車であり車を民主化した。貴族社会で格差が凄まじい欧州ではこれは大変なことだった。ナチスドイツは社会主義政党だっだからその思想を反映していた
だがあの車は第三帝国のアイコンのようなもので、連合国側ではあまり良い印象は持たれない
イギリスや欧州の王族が乗ることはまずない
その中で殿下はあれを選んでマスコミに登場した
強烈な反骨精神があったのではなかろうか。少しヘンリー王子的なものを感じるのだ
そして殿下の娘の眞子さんはアメリカで子供を産み、子供はアメリカ国籍を得る。
彼女の配偶者はエスタブリッシュメントと正反対で狡猾な成り上がり精神を感じさせる庶民である。
日本の皇室は遠回しな形でアメリカに反抗してきた
戦後も皇族方は一般的にはイギリス英語を話し、イギリスや大英帝国の影響が強いオーストラリアに留学してきた
1番イギリス的な英語を話すのは美智子様である。あの方は王族レベルの英語を話す
皇族方がやるスポーツはテニス、山登りなどであり、天皇陛下に至っては完全にイギリスの王族や上流階級のスタイルのファッションで山に行かれ、静養もそのスタイルである
今考えたら私達はアメリカに支配されぬという皇室の強い意志表明だったのだろう。多分アメリカ側は気が付いてはいない。皇族は長年京都にいた
だが秋篠宮家はビートルにのり、アメリカのヒップホップダンスをやり、進駐軍の子供や宣教師の通う学校に通い、昔は金がない庶民が通った元師範学校に通い、成り上がり庶民と婚姻し親族はアメリカ国籍になる
まるで皇室のしきたりをぶち壊している様な印象だ
良いとか悪いとかではなく、私は単になぜその様な意思決定になるのか、興味深いだけなのである
新しい皇族のあり方といえばそうだしそういうものかとも思うが、やはりヘンリー王子的な反骨を感じるのである+5
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