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30557. 匿名 2025/05/28(水) 11:31:00
別の岐阜県警の警察官は「昨年4月、秋篠宮さまが輪島市を訪問された時も、警備の応援に行きましたよ。その時も、今回と同じような体制でした」と話すが、タクシーの運転手の話では「秋篠宮さまが輪島に訪れた時は、奉迎者の数もこれほど多くなかったし、規制も緩かった」という。
皇室用語では、天皇の外出を「行幸(ぎょうこう)」、皇后や皇太后(現在は上皇后)、皇太子、同妃の外出を「行啓(ぎょうけい)」、天皇、皇后が一緒なら「行幸啓(ぎょうこうけい)」といい、一般皇族の外出は「お成(なり)」と呼ぶ。
天皇家の長女の内親王(ないしんのう)である愛子さまの地方訪問も「お成」という呼び方に変わりはない。皇族方のご身位に応じて警備の在り方も自ずと異なるが、愛子さまの今回の警備の規模は、今は空席である「皇太子級」と変わらないようにも思える。+70
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30559. 匿名 2025/05/28(水) 11:32:11
>>30557
この男性のおっしゃる通り!!
>現在、参議院選挙前の決着をめざして、衆参両院正副議長の意見取りまとめがおこなわれているが、そのゆくえはどうなるのか。自民党と立憲民主党のあいだの溝は深く、またも先送りされる可能性も出てきた。
社会人2年目の愛子さまは今後も、両陛下と一緒に訪れる初めての沖縄訪問(6月4~5日)や初の外遊となるラオス訪問(11月)を控えるなど、多種多様な公務が待ち受けている。
通行人がほとんどいない閑散とした和倉温泉の停留所で七尾行きのバスを待つ60歳代の初老の男性が話しかけてきた。
「世間からすっかり忘れさられていたこの町に、愛子さまが来て下さった。涙が出るほどうれしい。政治は(女性天皇でもいいという)国民の声に耳を傾けていない。今度は、わしらが、夏の参院選で、考えを示す番ですな」+111
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30561. 匿名 2025/05/28(水) 11:33:01
>>30557
皇太子は空席と書いてあって素晴らしい+85
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30566. 匿名 2025/05/28(水) 11:35:07
>>30557
執筆された吉原さんは宮内庁関係のお仕事をされていた方のようです。
>元東京新聞編集委員。1957年茨城県生まれ。立命館大学卒業。中日新聞社(東京新聞)に入社し、東京社会部で 警視庁、国土交通省、警察庁、宮内庁などを担当した。2015年から2022年まで編集委員を務め、宮内庁を8年担当。+23
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30572. 匿名 2025/05/28(水) 11:36:57
>>30557予想を遥かに上回った「愛子さまフィーバー」。昨年の4月には、秋篠宮さまと紀子さまがそれぞれ被災地を訪問したものの、ここまでの盛り上がりは見られなかった。
愛子さまと秋篠宮ご夫妻、「被災地訪問」を比べてわかった「決定的な違い」(週刊現代) | 現代ビジネス | 講談社gendai.media愛子さまが能登半島の被災地を訪れた時、多くの人々が集まりました。「手荷物検査で用意されたビニール袋が瞬時になくなるほどの熱気でした」と、現場にいた方が語っています。愛子さまの存在が、被災者に元気を届ける力になっていることを感じますね。日常の中でも...
「『集客力』という点では、両陛下に匹敵するくらいの盛況ぶりでした。たしかに警備は大変かもしれませんが、今回のように多くの被災者に元気を分け与えてこそ、被災地訪問の意義があると思います」(皇室担当記者)+70
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5月18~19日、能登半島地震の被災地を視察するため石川県を初めて訪問された天皇、皇后両陛下の長女愛子さま。「生活はいかがですか」「どうぞお体を大切に」膝をつき、被災者と同じ目線で優しく声を掛けられる姿に、「勇気をもらった」と感激する被災者。営業再開を...