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22742. 匿名 2025/05/24(土) 17:51:20
>>21498
「あちらの方々とお話ししたいのですが、よろしいでしょうか」
そして、50メートルほど離れた住民たちのもとへ歩み寄り、腰をかがめて、笑顔で一人ひとりとじっくり話された。
愛子さま
「旅館の前も通らせていただいたんですが、再開はまだ21館中5館とうかがいました」
「生活が急に変わると大変でしたね」
「(3歳の女の子に対して)何歳ですか。ピンクが好きなの?」
心に刻まれた瞬間だったに違いない。中には涙を流す人もいた。交流した住民らはこう話す。
地元住民
「復興途中のこの町の姿を見てほしいと思っていた。こういう機会があって良かったと思います」
「ただただ嬉しかった。愛子さまから『仮設住宅に入られて、集会所の体操とか行かれていますか』『お体を大切にしてください』とお声がけいただきました。地震から1年半、辛いことや大変なことも多かったけど、生きていく元気をもらいました」+53
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