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21498. 匿名 2025/05/24(土) 07:10:27
良記事でした。
記者は、愛子さまの所作を2日間近くで見ていて、被災地やそこで暮らす人たちに真摯に向き合われる姿勢を感じた。優しく声をかけたり、寄り添ったりするだけではない。具体的な施策にも触れ、学んできた知識をもとに、目の前の被災者らと一生懸命に話されていた。
帰京翌日、愛子さまは疲れも見せず日赤に出勤されたという。脈々と受け継がれたバトンを手に、これからも、公私で被災地の人たちに思いを寄せ続けるだろう。+42
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22374. 匿名 2025/05/24(土) 14:35:39
>>21498
遅ればせながら、さっきこの記事を読みました。
良い記事でしたね。
敬宮様の石川県訪問について、TBSはNスタでの特集も良かったですね。
記事の文末に「TBS 報道局社会部・宮内庁担当 岩永優樹」とあって、だからTBSの今までのテイストと違うのかと思ったのですが、🍂家御用達の牧島さんは宮内庁担当からは外れたのかな?+21
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22742. 匿名 2025/05/24(土) 17:51:20
>>21498
「あちらの方々とお話ししたいのですが、よろしいでしょうか」
そして、50メートルほど離れた住民たちのもとへ歩み寄り、腰をかがめて、笑顔で一人ひとりとじっくり話された。
愛子さま
「旅館の前も通らせていただいたんですが、再開はまだ21館中5館とうかがいました」
「生活が急に変わると大変でしたね」
「(3歳の女の子に対して)何歳ですか。ピンクが好きなの?」
心に刻まれた瞬間だったに違いない。中には涙を流す人もいた。交流した住民らはこう話す。
地元住民
「復興途中のこの町の姿を見てほしいと思っていた。こういう機会があって良かったと思います」
「ただただ嬉しかった。愛子さまから『仮設住宅に入られて、集会所の体操とか行かれていますか』『お体を大切にしてください』とお声がけいただきました。地震から1年半、辛いことや大変なことも多かったけど、生きていく元気をもらいました」+53
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5月18日〜19日、天皇皇后両陛下の長女・愛子さまが、能登半島地震で被害を受けた石川県を訪問された。公務で被災地を訪問されるのはこれが初めて。被災地訪問は、皇室の重要な務めであると同時に、「日本赤十