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2100. 匿名 2025/05/16(金) 08:51:43
>>1908
ちょっと待て待て なんでこれにプラスたくさんつくかな 汗
1日ヒサに張り付くSPその交代要員 24時間ならかける3
筑波大マンションにつく警備、その交代要員、お世話係(泊まりあり)、その交代要員、帰る場合の車両の手配とその運転者と交代要員、各道路の警備、マンション代、大学のアルソック、日当一万とかで計算して足したら全然絵空事な額じゃないと思うけど?
宮内が払う額、県警が払う額、大学が払う額足すわけよ もちろん出どころは違う でも全部税金+13
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2299. 匿名 2025/05/16(金) 10:44:01
>>2100
何で24時間?
京都で一人暮らししている彬子さまも24時間体制の警備がついてるの?+3
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2306. 匿名 2025/05/16(金) 10:50:00
>>2100
横だけど、そもそも勉強しには全く行ってないと思う。時々撮影会に行くだけ。
マンションにも住んでない。もし公費で借り上げて誰か住んでるとしたら、ちょうどマンションを探してた時に「日本に住みたい」と言ってた鯛の家族だったりして。+36
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2431. 匿名 2025/05/16(金) 11:40:45
>>2100
文春が試算しているよ。
『試算では、長期休みを除いて週に5日、年間200日通学すると仮定。
人件費として、警視庁の最も低い号給が年収約300万円、法定労働時間の上限が年約2000時間であることから、警察官の時給が1500円と仮定した。
学習院大を往復する場合の車両には合計3人が乗り込むのに対し、筑波大を往復する警備には、長距離対応の人員や高速道路上の警備車両も加わるため、警備に携わるのは合計で6人。
ガソリン代は170円、燃費は1リットル12キロとして、高速道路代金なども加えると、学習院大学の警備費用は1年間で約95万円。
一方の筑波大学は約840万円という結果となった。人件費の試算などは目安にすぎないが、筑波大に通われることで、約9倍の費用がかかることになるのだ。』
これにマンション周りを加味しても1日に1000万円はありえないと思う。+12
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