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1905. 匿名 2025/05/16(金) 07:03:56
>>1606
歴史上皇嗣は今までもいた
だけど、暫定だから儀式は存在しなかった
それなのに、「立皇嗣の礼」なる儀式を行ったのがいけなかったのよ
ただ即位だけにしとけばよかったのよ
儀式をしたから「国内外に宣誓した」だの「天皇陛下が次代を承認した」だの言われる免罪符になってしまった+58
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1916. 匿名 2025/05/16(金) 07:09:26
>>1905
リッコーシは生前退位の付帯決議に付けられたのよね
退位ばかりに気を取られてた自分に腹が立つわ+35
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1917. 匿名 2025/05/16(金) 07:09:28
>>1905
秩父宮様も皇嗣だったけど、チャブが誕生して皇嗣じゃなくなったんだよね?+40
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1932. 匿名 2025/05/16(金) 07:22:40
>>1905
>>1917
皇嗣って皇位の権利ある人位の意味だから戦前にその単語がクローズアップなんてされたことなかったよ。秩父宮さまだって、昭和天皇が男子誕生迫られた時に自分には兄弟がいるっていってた位のものであくまで直系優先だったんだから。しかも戦前は軍隊のトップという意味合いで明治期から男子が据えられただけだし+24
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1969. 匿名 2025/05/16(金) 07:51:42
>>1905
今アキシンらが免罪符のようにしている、する必要のなかった儀式「立皇嗣の礼」
歴史上重要な意味を持つ大嘗祭は私費でやれだ、縮小しろや言っていたのに、歴史上存在しない儀式を何故やったか?
以前高森氏が解説したこと、貼っておくとね
『では、政府は何のためにこのような儀式を行ったのでしょうか。
端的にいえば、言葉は悪いですが印象操作でしょう。
現在の“構造的な欠陥”をかかえたルールのもとで秋篠宮殿下が皇嗣とされているのは、あくまでも暫定的にそうなっているにすぎないということ。その“暫定性”を覆い隠して、あたかも次の天皇として即位されることが確定したかのようなイメージを一般の国民に与えることが目的だったとしか、考えられません。一種の心理的なトリックですね。
そのようなイメージづくりに成功すれば、どうなるか。
今の欠陥ルールを根本的に見直すという、絶対に避けて通れないはずの手続きが、逆に既定の事実をひっくり返す暴挙のような印象を与えることになります。現に「今の皇位継承順序をゆるがせにしてはならない」という思い込みが、政界に広く行き渡っているようです。まったく政府のねらい通りです。
しかし傍系の皇嗣は、どんな儀式をやってもやらなくても、あくまでも皇嗣でしかありません。
その事実をまず確認しておきましょう。
その直系の皇太子と傍系の皇嗣の違いは、皇室典範の規定にはっきりと映し出されています。
それは意外な事実かもしれませんが、皇嗣について皇室典範は「皇籍離脱」の可能性を認めているということです。
すなわち「やむを得ない特別の事由があるときは」傍系の皇嗣なら皇族の身分を離れるケースがありえる、というのが皇室典範が定めるルールです(第11条第2項)。
次の天皇として即位されることが“確定”しておられる立場なら、このような規定が設けられるはずがありません。
現に、「皇太子」および、皇太子が不在で天皇のお孫さまが皇位継承順位が第1位なら「皇太孫」と言いますが、その皇太孫については除外することが明記されています。
これが皇太子(皇太孫)と皇嗣の違いです。』
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