-
11764. 匿名 2025/05/20(火) 11:46:14
>>11741
KKと付き合ってる頃から、話し合いは出来てたでしょう。
両親はKKを大変気に入っており、KKの就職斡旋などもして、結婚させる気満々だった。
当時の971長官や政府から止められても、鯰が婚約会見を強行したのは有名な話し。
婚約中も鯰は、娘のマコと2人で海外旅行するなどの仲良しぶり。
KKの留学サポートや領事館にNY負債のサポートチームを置くなど、現在も負債の支援には余念なし。+27
-0
-
11786. 匿名 2025/05/20(火) 11:59:29
>>11764
最初はここまでの人とは知らず、皇族特権を使って箔付けしてたのは間違いないと思うけど、婚約内定発表した後にマスコミから報道された借金その他については知らなかったのかなと思う。ただその時点でもう簡単には破談にできない関係になってたよね。眞子さん本人の目が覚めたなら別だったかもしれないけど。それでその後も娘の言うなりって感じに見える。+9
-0
-
11803. 匿名 2025/05/20(火) 12:07:03
>>11764
KKだからこそ、🏇に食いついたんだ。他にいなかっただけ。🏇の目が覚めるとかではなく、他にいなかった。「私をあきらめないで」などと🏇が言うのも、本当に自分をわかってない自己客観視ができていない。
今まで、さんざ、いろんな男性と付き合っただろうけど、どの人も逃げていくのは、🏇はかってに自分がコーゾクだからと思い込んでいた。でも、本当は🏇だから、みな、逃げてったんだよね。
KKだからこそ、くっついていただけなのに。
今や、鹿にはKKさえよりつかない。一億円くらいじゃ結婚してくれない。
ニートで一生過ごせる保証がないと寄り付かない。それで寄り付くのはKK以下。+37
-2
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する