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10049. 匿名 2025/05/19(月) 17:34:38
>>10006
リチャード3世らしき遺骨の
本人断定のことかな?
あれ、リチャード3世の子は絶えているから
同母姉の家系図上の女系子孫と2人と、
リチャード3世の数代前の男系先祖の家系図上の
複数の家の複数人の男系子孫5.6人(別れて複数の家)、
両方とも調べてDNA鑑定したんだよ。
姉の女系子孫のミトコンドリアDNAと遺骨のミトコンドリアDNAはひとりは一致、べつのもう1人ともほぼ一致。
男系先祖の男系子孫のY染色体の塩基配列は
全滅不一致。 しかも不一致のなかでもさらに不一致で
どこかで妃が最低2回托卵したといえる結果になったの。
貞淑が美徳で性に厳しいキリスト教圏内の
しかも妃が産んだ嫡子にしか継承権ない国ですら、
男系子孫なんてそんなものだよ。
ましてや性に寛容な文化圏で
宮中の托卵物語が1000年前に書かれたような
日本で、、って。+18
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10106. 匿名 2025/05/19(月) 17:47:52
>>10049
横。
キリスト教圏の王室の場合、イスラム教国のハレムとか中国の後宮の
ように妃が男性から隔離されて生活していたわけではないし。
浮気やら托卵の機会はいくらでもあったと思います。
スペイン史上最悪の王妃といわれたマリア・ルイサの場合、
末の方の子供二人は王の子ではなく、愛人だった宰相ゴドイとの子
(托卵子ということです)ではないかーといわれておりましたし。
+5
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15498. 匿名 2025/05/21(水) 22:39:11
>>10049
Y染色体、子孫の1人は合致したとみたような‥‥
何れにしても、DNA検査をするなら、国外の複数の機関でないと国民は納得しませんが、実績のあるイギリスは外せませんね。
ウィリアム王子の先祖に、インド系が混じっていると、正々堂々公表したくらいですからね。+2
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