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65. 匿名 2015/12/09(水) 18:48:53
今は昔と違って、音楽を在宅で作成して発信することが可能じゃないかな?
宇多田ヒカルがブレイクした時期は、まだ旧体制の音楽業界で、
シングルリリース→タイアップ→TV出演→ライブ…って活動を
レコード会社主導でルーティンのようにしないといけないし、
CDの売上枚数に異常にこだわってた時代だった。
それが宇多田ヒカルには負担になってた部分もあったはず。
数年に一度のペースで時間をかけて、納得がいくものをリリースするような、
ゆったり職人的な活動が向いてそうな感じ。+12
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