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102. 匿名 2015/12/09(水) 11:06:07
【チーム喜多嶋の華麗なる悪行三昧】
●岩倉具視:
南朝の末裔を明治天皇に仕立てようと
江戸時代の北朝血筋をひく孝明天皇を厠に潜って
便壺から暗殺疑惑。
500円札に腹黒い顔を残す悪徳フィクサー公家。
●喜多嶋修:
加山雄三のバックで元GSランチャーズ、
自称:湘南系音楽プロデューサ。
湘南の医者の娘=内藤洋子と結婚後、
演歌の石川さゆりと不倫するも、
その気になった石川を捨て内藤の元へ。
日本の音楽界から総スカン を喰らい逃げるようにロサンゼルスへ移住。
LAで舞を出産。一時的に孫:零士の親権者。
●喜多嶋舞:
淫乱ビッチ、別名:六本木のセブンイレブン
●和坂直之:
小学館勤務(東大卒)。
初婚で喜多嶋舞の色香に狂い2度目のデキ婚。
面接で男性誌GOROばりのヘアヌードを撮りたいと答えて合格。
舞のヘアヌードグラビア出版責任者。
喜多嶋から中出し妊娠を告げられた為、
婚約寸前だった飯島愛を捨て喜多嶋舞へ走る。
飯島愛はそのショックで精神不安定から薬物に走り不審死。
その後、週刊ポストで編集者の役得を活かし、
グラビアアイドルの卵を枕営業で毎晩食い物にする。
光文社の女性自身編集長と同級生、
喜多嶋が所属するフロムファーストの親会社バーニング帝王 周防社長とも懇意であった為、
チョン系マスコミ・TV業界の総力戦で
大沢樹生バッシングを展開中。
2012年には、在日女監督ヤンヨンヒ自伝作品
「兄かぞくのくに」を小学館でプロデュース。
その縁で梁英姫(ヤンヨンヒ)と加山雄三の対談を実現。
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●ヤン ヨンヒ・著「兄 かぞくのくに」 本の詳細はこちら http://www.shogakukan.co.jp/books/detail/_isbn_9784093863377 "人生に「もしも」はない。私たちの家族のひとりが「もしも...」と口にした時点で、きっと私たちの間で何かが壊れる。それが「何か」...