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128. 匿名 2025/04/28(月) 23:06:13
何かを選択するとき結局一長一短プラスマイナスあるしそれはなに選んでも必ずセットなんだけれど、そのマイナスをじっくり考えてみたとき、そのマイナスを選んだのは自分だ、と諦め受け入れられるプラスを自分で決めて生きられることかなあ・・。
いいところだけにとびついたり、誰かや世間のいい面だけほしがるのは誰でも出来るけれど必ずそこにはマイナスの苦労や大変さもあるはずだよね、人の何かを欲しがった時はたして裏のセットのなにかを自分はそこまでしてまでほしいのか考える。あとは、それを手に入れると自分が今持っている何かを手放すこととなるかもしれない・・そう考えたときに自分の今あるものはいま私の一番なのか考えるし、それを放してまでも自分にとって必要なものか欲しいものか考えるようにしているかな。
たとえば結婚。
結婚って相手がいるから自分だけの理想になりにくいし、そもそも結婚したら実家や家族からは離れて違うところで違う家族をつくることだよね。
そうやって離れることや手放すもの、交換になる何かを常に意識してる。
自分が本当に求めていることかどうか。
最後にそのマイナスを経験したとしてもわかってて選んだ自分の道だと思えるように。
だから、必ず出来る範囲で自分の欲しい一番を希望する。
どうしても手に入らないときは泣きながら諦める。+0
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