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751. 匿名 2015/12/03(木) 23:31:37
放火以外にもスパイ養成。
11日、東京新聞が衝撃的なスクープを放った。
北朝鮮が工作員を養成する平壌の「金正日政治軍事大学」にて、スパイ教育に使用される内部資料を入手。
「拉致」の方法などが具体的に記されているという。
拉致の具体的な手段などが記されており、
拉致対象が抵抗したら「処断も可能」(殺害)と 記されているという。
そのやり口も、銃殺、毒針、毒薬をはじめ
「処断の方法は、実にたくさんある」
と、極めて生々しい内容だ。
略
話のなかで、軍人は「自らが危ない場面に出くわしたら毒針を使うこともある」と述べた。
この時、韓国のボディガードは、ボールペンの先をチェックした。
筆者が「毒針ですか?」と問うと、
ボディガードは「北朝鮮の工作員の常套手段だから」と教えてくれた。
北朝鮮の拉致が初めて明らかになったのは2002年だ。
故金正日総書記は、小泉純一郎首相と会談し日本人拉致を認めた。
今回の資料は2011年まで工作員養成過程で使用されていたという。
日本がどれだけ平和ボケしてたかよく分かる。
日本国内に北のスパイが沢山生活してると思うと正直怖い。+58
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11日、東京新聞が衝撃的なスクープを放った。