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100. 匿名 2015/12/02(水) 01:03:57
うちは1才半検診で指差し発語無しと人に興味が無いと言う理由で要観察、2才過ぎから爆発的に喋り出し観察終了、3才で保育園入園後なかなか集団に馴染めず保育士より度々の指摘、←この段階で、医師には個性だ問題無し、心理士にはグレーと言われる
5才頃より少しずつ落ち着き、小学校入学時診断クリア普通級。
小学2年あたりから周りとの差(学習面は良いのだか対人面の問題や提出物を忘れる等々…)が目立ち度々学校からの指摘、発達検査にてADHD確定と広汎性発達障害の疑いと診断。知的にはむしろ高めなことで発達障害の部分をカバーしてしまい、逆に判明しずらかったよう。
その後、普通級に在籍しながら週1の通級。
現在中学生になりましたが…うーん…今度は発達障害が知能を引っ張り始めたのか学力ビミョーですし、一見普通ですけど…やはり同年代の子達よりも苦手な事が多く幼稚な面が。。汗
もちろん、個人差や個性ってあると思いますが…「定型発達」…これ、やっぱり根拠があるし大切なんだなぁと。。
うちは伸び悩み時期と爆発的に発達する時期が混在で、診断に時間が掛かってしまいました。
専門家でも、タイミング次第で診断が難しいのだと思います。
ただ、やはり「うちの子なんか気になる、他の子と違う」っていう親の勘、これやはり当たる気が(^_^;)
グレーであっても、定型で無い限りは、早めの療育や家庭でも発達障害児向きの接し方をしておくと、先々お子さんの為に良いのでは?と…
あくまで私の経験上ではありますが…。
長々と失礼いたしました。+58
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