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93. 匿名 2025/01/29(水) 08:58:19
>>1
意味わからない
もう少し分かりやすく+94
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200. 匿名 2025/01/29(水) 09:12:00
>>93
大手ネット通販で品切れの商品を、よく分からない通販サイトで買ったら詐欺だった。
詐欺の通販サイトは妻が探したサイトだが、決済したのは旦那だから悪いのは旦那だ。
支払った40万を取り返したいがどうすればいいですか?+49
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446. 匿名 2025/01/29(水) 10:54:46
>>93
私もこの感想しか浮かばなかった。何がしかの詐欺なのは分かったけど、状況説明が支離滅裂すぎて。
改行後の主の気持ちについては普通に書かれているところを見ると、たぶん気が動転しているのだと思うけど、状況が本当に読めない。+37
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459. 匿名 2025/01/29(水) 11:10:13
>>93
大手のA商社まではわかるけどいきなり()つきになるし、Aの次だからBが来るかと思いきや(C)が最初に来たりBは商品だったりですごくわかりにくい文章だなと思った
+67
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869. 匿名 2025/01/30(木) 00:02:42
>>93
要するにこう言う詐欺
夫が騙されたと護摩化してるけど
どう考えても引っ掛かってるのは主+8
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928. 匿名 2025/01/30(木) 07:54:36
>>93
暗き網に絡め取られし哀歌
それは些細なる取引より始まった。伴侶は名高き電子商社Aにて物品を調達せしも、時を経れど応答なし。遅れて知らされたるは、虚無の在庫にてその品は影も形もなし。焦燥に駆られし我、代替の聖杯を求め、無垢なる瞳で覗いた闇へと足を踏み入れたり。
かくして、欺瞞の霧に覆われし業者Cの幻影の品Bを指し示し、伴侶へと手を伸ばさせたり。しかし、定められし結末は同じ。Bの影すらもなく、Cの使者は言い放つ――「返金せん」と。
されど、これは巧妙なる罠。
業者Cの囁きに誘われし伴侶は、**光の回廊(LINE動画通話)**にて接続を果たし、彼の視界は暴かれし帳簿(銀行口座)へと広がる。
「信ぜよ」と説かれ、**黄金の紐(PayPayリンク)**を辿りし先に待つは、還るべき貨幣ではなく、無底の闇へと捧ぐる供物なり。
一度、二度、三度……
欺かれし伴侶は、何度もその紐を手繰り、小石を投じるごとく幾度も財貨を差し出す。
されど、欺瞞は貪欲なる淵と化し、積み重なりし供物は、ついに数十万の山と化せり。
瞬間、回廊は閉じ、伴侶は悟る――欺かれし者の哀哭を。
かくして、我は**高天原(義実家)**へと急報し、**護りの盾(警察)**を求めるも、彼らの声は冷ややかに響く。
「記すことは許す。されど、奪われしものを戻す術なし」
そして、我は疲弊す。
生まれたばかりの命を守りし身、我が身は既に病に倒れし後。
その痛みも癒えぬまま、今また新たなる試練に直面す。
されど、嘆きに溺れること能わず。
我が求むるは、ただ一つ。
この失われし財貨を、未来の護りと為す術なり。
されば問う――
いかにして、この教訓を盾と成し、再び闇に絡め取られぬ術を得るべきか?
我が足は、すでに消費者の裁きの殿堂へと向かう。+0
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