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56. 匿名 2015/11/25(水) 21:59:53
腎不全の16歳の猫を昨年看取りました。
もう良くならないと言われているのに、延命治療は自分たちのエゴなのかと葛藤があったり。
でもただ苦しませたくない一心で毎日家族で交代して、症状が楽になる点滴を打ちに通院しました。
最後の2カ月は愛猫の横に布団をひいて、数時間おきに看病。最期は苦しまずにスッと眠るように亡くなりました。
自分なりにできるだけの事はやり尽くしたし、苦しまなかった事が一番の望みだったので悔いはないです。
主さん、愛猫ちゃんの為にも自分の為にもできるだけ側にいてあげてください。+11
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