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248. 匿名 2024/12/23(月) 22:31:59
地裁の判断
男子大学生A懲役五年
「直接的な暴行や苛烈な脅迫を加えていないものの、女子学生の意思を無視して性的暴行に及んだ」
男子大学生懲役2年6カ月
「性的な接触をしていないが、動画撮影や共犯者を煽る発言をし犯行実現に影響を与えた」
高裁の判断
「女子大学生が被害申告をした主な目的は、当時の様子を撮影した動画の拡散を防ぐためだった。動画の様子から暴行や脅迫があったとは認められず、同意があった疑いが払拭(ふっしょく)できない」
不同意で撮影している時点で不同意性交にして欲しい
性行為を勝手に撮影して拡散されたら、相当な精神的な苦痛を味わうわけでしょ+11
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