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473. 匿名 2024/12/13(金) 12:14:40
>>184
ゴールデン枠で主演ないしヒロインやるようになったのはここ2021年の『彼女はキレイだった』以降ここ2~3年だし(プライム枠も入れれば2020年の『美食探偵』もあるけど、あの枠は22:30〜からの変則枠だし主演でなくヒロイン)、それもケンティはじめどれもW主演だし、単独主演はなにげに今に至るまでGP帯では経験してないし、ここ2年ほど毎クール連続出演してたとは言え脇役も多かったし、
『霊媒探偵 城塚翡翠』なんかは3番手ポジションだったし、剛力彩芽までのように単独主演ドラマ作れるほど推されてないというか、既にオスカー自体にその力がもはや無いし。
事務所の力の源泉は結局売れっ子タレントをたくさん抱えてることで、新たに売り出そうとしてるこの子を今回使ってくれたら今度別の作品や番組でうちの看板女優を出しますよ〜みたいな駆け引きが可能になるわけだから、当然売れっ子が減れば駆け引きのカードが減る以上、事務所の力はどんどん失われてしまうわけで。
+2
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492. 匿名 2024/12/13(金) 12:46:57
>>473
脇役多かった?4/7主演だけどどこが?+3
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