「悔しさが拭えない」17年間で生活保護費625万円支給漏れ訴え不服審査請求 重度障害の子ども2人のひとり親世帯 市は「時効」主張し212万円のみ追加支給 大阪・堺市
323コメント2024/10/31(木) 10:52
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86. 匿名 2024/10/11(金) 18:41:07
教えて詳しい人
時効って、客観的起算点と主観的起算点があるよね?
客観的→客観的に行為のときから◯年
主観的→請求できると知った時から◯年
今回の場合、そもそも請求できると知らなくても、客観的に◯年経っちゃったから一部時効ですってやつだよね?
けど、生活保護受けたことないから分からないけど、あなたの生活保護費はこれだけですって紙みたいなの送られてくるんじゃないの?
そこで「本当に◯◯円なの?」なんて疑問持つやつって居るか?
要は、そもそも請求できると知る余地ないのに、時間来たから時効ですって、信義則上、それどうなん?+1
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