「悔しさが拭えない」17年間で生活保護費625万円支給漏れ訴え不服審査請求 重度障害の子ども2人のひとり親世帯 市は「時効」主張し212万円のみ追加支給 大阪・堺市
323コメント2024/10/31(木) 10:52
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303. 匿名 2024/10/12(土) 14:56:41
>>233
程度問題だけど「家族性難聴」っていう言葉が医療業界にちゃんとある。
最初から聴覚障害で生まれてくることだけじゃなくて、老人性難聴になる年齢の早さとかも含めての広い意味での言葉だけど、医療の世界に入った時に、私は父方の祖母が40代後半で老人性難聴始まってかなりひどくて、父は小さいうちから左の耳があまり聞こえなくて右だけで頑張ってる人だったから、もしかして自分も!!?って思ってすごく不安になった。
(父の場合は親の配慮が行き届かなかったり病院が遠かったりで、もしかするとウイルス性の風邪ひいたりで気づかないうちになって治療が出来なかっただけかもしれないけど。発覚したのは学校検診の聴力検査で、と言っていた)
実際、あまり耳が良いとは言えない。
検査したら数値は正常だけど、ライブ行ったり大音量のモニターが流れてる近くにいると、数時間は聞こえ方がおかしくなるので、こういう人は気を付けたほうが良いと知って、「やっぱり遺伝的な弱点持ってるわ」って自覚した。
以来、余計なBGMつけないし、イヤホンとかも避けてるし、なるべくうるさい場所から遠ざかるようにしてる。
なるべく耳を休める(大きい音を聞かない、長時間聞かない、睡眠不足をしない)ぐらいしか予防法ないらしいし、それが結局いちばん効果的だから。
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