「悔しさが拭えない」17年間で生活保護費625万円支給漏れ訴え不服審査請求 重度障害の子ども2人のひとり親世帯 市は「時効」主張し212万円のみ追加支給 大阪・堺市
323コメント2024/10/31(木) 10:52
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133. 匿名 2024/10/11(金) 19:08:49
>>95
本来もらえる分の加算分が加算されていなかったって話なので普通にその額もらえるのが筋だよ。
間違いは認めたんだけど、95さんのような考えで400万円近く減額されての支給になってしまった。
最低限の生活のもっと最低の生活を、加算分を支給しなかった事によって強いてしまったんだよ。
時効の意味がむしろ分からない。
どれだけ頑張ったって時間は戻せない、その時間苦しく過ごしてきた人への解決はお金でしかできないと思う。
時間が戻せないのだから。
間違っていた期間の加算分はきちんと支給するべきだわ。
役所の仕事が間違っていたんだしそれを認めているのだからね。
これに時効が成立するなら逆に古くに間違われて多く支給されてしまったケースも時効で返還しないでいいってならないと筋が通らないのよ。
時効はありえないわ。+38
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