「悔しさが拭えない」17年間で生活保護費625万円支給漏れ訴え不服審査請求 重度障害の子ども2人のひとり親世帯 市は「時効」主張し212万円のみ追加支給 大阪・堺市
323コメント2024/10/31(木) 10:52
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114. 匿名 2024/10/11(金) 18:57:56
>>1
30年くらい前の若い時、この例に似てる母子が 私の勤める地方のデパートに、ほぼ毎日来てたんだけど
上20代半ばで下は20代前半、両方とも重度の知的障害がある体格の良い息子2人が
昼はキャッキャしながらデパート内を散策したり、ひたすら駅周辺を歩き回って楽しんでるんだけど
(外の人には無害で、基本エスカレーターを何度も登り降りして遊んでる)
夜中になると興奮状態になって暴れ回り
お母さんが奇声と騒音を止めようとすると、お母さんを叩いたり階段から落とされたりしてたらしいと、近所に住む店長から聞いた
旦那は下の子が生まれてすぐ女作って逃げたらしいから
お母さんが1人で育ててたらしく、頻繁に頬や腕に青アザ作って、2人の後ろを歩きながら私達従業員に、無気力な出で立ちで
「すいません、すいません」ってボソボソと、最早習慣になってるみたいに毎回謝ってた
多分このお母さん自体も何か特性があったか、介護疲れしてたのかも知れないけど
今より福祉関係が杜撰だったから、施設にも入れられず(受け入れ拒否)
けど夜中暴れるのが直らなかったから、お母さんは家の中に大型犬の檻を二個用意して
夕方~朝まで息子達を檻に入れて、鍵をかける生活してるから、店長の家にも
「出せー!」とかガンガン!と、檻から出ようと暴れてる音が毎夜して迷惑って言ってた
私はその後辞めたから、母子がどうなったら知らないけど
昔も今も自殺一歩手前の介護者はいるよね
何故無関係な外国人にはホイホイ生保受けさせて、こういう地獄みたいは生活してる介護者を放置するのかね…
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