-
451. 匿名 2024/10/10(木) 09:26:10
>>392
どこの党なら日本を任せられるんだろう
次も自民に入れたら高市さんが総理になって日本を守ってくれるのかしら
それとももう自民は切り捨てたほうがいいのか…
自民党って日本を操りやすくするためにアメリカが作らせた政党って聞いたことあるし、また自民が政権取ったら結局何も変わらない気がするしなぁ+19
-2
-
481. 匿名 2024/10/10(木) 11:20:30
>>451
横だけど
いまだに自民なら任せておけると思ってるってことだよね、、
何も変わらないどころか現在進行形で悪化の一途を辿ってるんだけどな+10
-0
-
510. 匿名 2024/10/10(木) 12:34:20
>>451
自民には絶対入れないわ
日本をダメにした政権にもう任せてはおけない
と言っても他に支持政党ないけど…+36
-0
-
536. 匿名 2024/10/10(木) 14:12:05
>>451
全員無理。+8
-1
-
613. 匿名 2024/10/10(木) 17:42:59
>>451
高市早苗著『30歳のバースディ その朝、おんなの何かが変わる』(大和出版)
複数の男性とのセックス体験を披露し「お酒の思い出といえば、地中海で、海の見えるホテルの部屋で、飲みやりのやりまくったときですね」などと書き記してる。
神戸大学の4年生になり、政治家などを志す人が集まる松下政経塾の入塾試験を受ける場面では、1才下の恋人が颯爽と登場する。
《二次試験の会場へは、彼と一緒にバイクで行った。(中略)「がんばってこいよ」門の前で彼がキスしてくれて、私を見送ってくれた》
そんな彼氏の支えもあって、試験に合格。が、間もなくその彼とは破局している。
1987年から、海外で政治を学ぶため、2年間をアメリカで過ごした高市氏。在米中には《四つ年上で、世界銀行に勤めている》彼氏ができた。
出会いの場は再開発されて間もないワシントン・ハーバー。《お金持ちの連中は、ヴァージニアあたりからモーターボートで乗り付けて、そこで一杯引っ掛けて、飲酒運転で帰っていく。そんなオシャレな場所》と、遵法精神どこ吹く風の、バブリーな解説が展開
とびきり甘い思い出は、地中海に面したフランス・カンヌ。
パリで仕事を終えた高市氏と《ワイン通の恋人》は、風光明媚なこの街にたどり着く。
《お酒の思い出といえば、地中海で、海の見えるホテルの部屋で、飲みィのやりィのやりまくったときですね》
《ルームサービスを食べるときも当然、ベッドで裸の上にブランケットを巻いたまま》
《もちろん、彼がすばらしいテクニックを持っていることは言うまでもない》
《トコトン、快楽の境地におぼれられる相手じゃないと、話にならないわけ》![]()
+0
-10
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する
