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36282. 匿名 2024/10/29(火) 09:12:29
>>36231
いや、でも何十年だよ?
自分のセンスとかけ離れたものを言われた通りに作り続けてたのならなおさら、この人にもなんらかのキックバックはあったでしょう…
呉服業界もだけど、周りの人はさんざん美味しい思いしたと思うよ
私達の税金でね+18
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36297. 匿名 2024/10/29(火) 09:17:54
>>36282
呉服屋さんはまた違うかもね
あの京都のお店は成り立ちが他の老舗と違ってる
縫製工場(仕立屋と書かない)も国からして違ってる+6
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36305. 匿名 2024/10/29(火) 09:20:10
>>36282
コメ主です。
植田いつこさんはもうなくなってしまったし、
彼女がどの程度おいしい思いをしたかはわからないのですが。
(植田さんのお店は閉店みたいですね。
植田さんにはお子さんはいないし、後継者となる
お弟子さんもいなかったみたいなので。)
皇室御用達!というだけでかなりの宣伝効果は
あったと思います。
過去トピによると、ミチコさんに帽子を納品していた
デザイナーさんは大変だったらしいですね。
ミチコさんが何度もつくりなおしをさせるから。
(みちこさんはあまり金払いのいい客では
なかったらしい。
つくりなおしの分のお金は払わなかったらしいので)
それでも皇室御用達!の看板はほしかかったんでしょうね。+11
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36322. 匿名 2024/10/29(火) 09:27:20
>>36282
呉服業界は違うね。一定の店だけだよ。特にミチコさんの御用達。
着物業界は深刻な後継者不足で伝統的な技法が後数年で無くなる。
有名な所では伊勢型紙(江戸小紋の型紙)。藍染。紬。
本来そういうものに金を注ぎ込むなら分かるけれどミチコさんは一切そういうものには金を掛けていない。地味な物だし。
今や江戸小紋すらプリントの時代だよ。悲しい。+9
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