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325. 匿名 2013/10/09(水) 02:21:08
直近の判例でも判る通り、日本の裁判官は人間一人殺したぐらいじゃ若年犯人を死刑にしたがらない。
裁判所の外では、自称人権派の弁護士とか、死刑廃止論者の旧社会党系、社民党や日本民主党議員達およびマスゴミが死刑判決の邪魔をする。
過去にも、歴代法務大臣が死刑執行を承認すると、こいつらがねちっこい批判を繰り返してきた。
加害者が被害者の尊厳をもっと傷つけるネタで被害者家族を脅迫する可能性も残っている。
脅迫に屈した原告の被害者家族から被告の減刑嘆願書なんかが提出されたら、検察側もやる気を失うだろうし。
死刑判決が出ない場合、せいぜい10年程度で出所しかねないし、最悪、一定期間の精神病治療で済んだりするかも?
実際、原則半年以内に死刑執行されるべき死刑囚達が100人以上ピンピンしている日本の司法の現状を国民一人一人がキチンと把握し、国家をコントロールすべき。
変な判決を出した裁判官や判事たちもチェックしておいて、国勢選挙の投票の際、だめな裁判官に×を書くようにしないと国民が裁判官になめられるよ。+38
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