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145. 匿名 2024/09/14(土) 12:38:51
社内で相談窓口等、問題発生した際の何らかの制度があり、それらが機能していればいいけれど。大抵機能していない、もしくは表向きは制度があっても、相談をしたことにより逆に逆恨みみたいな報復をしてくる組織が多いのが現実。報道されている自治体の問題なんかも同様ですよね。
そもそも、まともな組織や人達だったら例え誰か1人がパワハラを行っても、周囲が制止するなり、注意や叱責するから、初動で対応してもらえるんですよね。それが無いということは、周囲も見て見ぬふり、時には一緒に加担するという最低な人間の集まりなんですよ。
その結果、まともな人が退職したり、またはまともな人を追い出すことが目的で、クズな一致団結をする。残るのは民度が低い最低のレベルの人間ばかりになり、組織としての質も劣化。
1番に守るのは、被害を受けた人の心と体です。行政の相談窓口や労働者側弁護士に相談しながら知恵をつけて対応がよいかと。人によって、組織と戦うも退職も様々だと思います。やられた行為の証拠は保存しつつ、身の安全第一で。退職しても何も恥じることはないです。おかしな組織やおかしな連中とかかわらずに、まともな人達と再スタートをするのだから。+10
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