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1. 匿名 2015/10/16(金) 15:37:46
「マンハッタンの3階に住んでいて歩いて登らないといけないので、とても苦痛になっています。マンハッタンといえばとてもゴミゴミした場所だってのは皆さんもご存知でしょ?あと最近パーティに行きましたが、オードブルを持つことも難しかったのです」
甥は自分の行動に責任を持って行動すべきであり、よってあのハグは「不当だった」として、12万7千ドル(約1,508万円)の損害賠償を求めて訴えを起こしたのでした。
最愛の母親を去年亡くしたシーンくんは、困惑した表情のまま裁判を傍聴。
陪審員は「当時8歳の子供に事故の責任を負わせることはできない」として原告側の訴えを棄却。ものの20分ほど敗訴が確定したといいます。
判決後の声明によると、なんでも保険会社が手術代を十分出してくれなかったから甥を訴えるしか方法がなかったとか。うまくやればクラウドファンディングとかで助けてもらえたかもしれないのに、これは印象最悪ですね。
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アメリカでとんでもない裁判争いが起きた、として話題になっています。 今回裁判を起こしたのはニューヨーク在住のジェニファー・コンネルさん(54)。今から4年前、甥のシーン・タララくん(当時8歳)が勢い余って抱きついてきたため、手首を骨折してしまった彼女。「最近パーティに行ったがオードブルを持つことも難しかった」として1500万円の損害賠償を求める訴訟を起こしたのです。 4年前、シーンくんの誕生日会に出席した叔母のジェニファーさん。しかし喜ぶシーンくんに「ジェンおばちゃん、大好きだよ!」と飛び付かれたせいで、2人とも床に転倒。彼女は手首を骨折してしまいました。 その頃から身体の調子が悪いと訴