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52. 匿名 2024/03/09(土) 19:40:54
昔→学校(特に全日制の中高)でスクールカーストで苦しむ人、孤立したり弱い立場になる人、不適応、不登校、別室登校などに「努力が足りない、学校に行く権利を認められてない子供も居るのに」などと言う
今→どうしても一定数出てきてしまう、そういう人にどうやって受け皿や逃げ道を用意するかという考え方に変わってきている
ただ、昔から不登校や別室登校してる人の親で定時制や通信制のような特殊な高校なら入れるしそこから大学も目指せるし受け入れてくれる企業も中にはあることを専門家とかに相談して知ってた人も居たんだろうと思う。
そういう人以外は、そういう受け皿の存在をあまり知らなかったんだろうけど(定時制なら高校は行けるかもだけど就活で将来つまづくんだろうな、程度)。
適応指導教室も、不登校児及びそういう子の親は存在を知ってたケースもあっても(必ずしも行ってないかもだけど)、そうでない人は存在を知らなかったことが多かったんでは。+2
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