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21019. 匿名 2024/03/13(水) 20:42:58
>>20857
どこで読んだか忘れたんだけど、そうやって庶民が買い込んだ金を「はーい皆さん金を供出して下さいねー(^^)隠した金の量が悪質と判断された場合には罰則もありますよー(^^)」と国が巻き上げた実例があるらしくて、もう何が安全なんだか
耕作放棄地を買って自給自足の方が良いのかな?とか思っだけど「農作物で年貢を納めてねー(^^)」とかやられたらどうしようもない気がするし
そもそも農地を買うのって難しいらしいし
ネガティブなだけで打開策が思い浮かばなくて申し訳ないです+26
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21023. 匿名 2024/03/13(水) 20:49:42
>>21019
農地って買うの難しいのか。
実家の遺産相続で売りたい農地あるけど不動産屋何軒も断られてるよ。
農地だから家が建てられない、農地を宅地に変更するのに土木課に申請するのも大変だとか言い訳して動いてくれず放置。+26
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21099. 匿名 2024/03/14(木) 08:15:17
>>21019
貨幣経済の信用が無くなれば
農業は強い
なんだかんだで自給自足率の高いロシアは強い
+16
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21179. 匿名 2024/03/14(木) 12:24:31
>>21019
戦争中の話で、そういうのあったね+2
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21213. 匿名 2024/03/14(木) 15:05:32
>>21019
民主党のルーズベルト大統領は、1933年に大統領令6102号で国民の金保有を禁じ、20.67ドルの金価格で強制的に没収した。そして、翌1934年に、外国の通貨当局に対し金価格を1オンス35ドルに固定した。
金価格を引き上げ、米ドルの価値を引き下げることによって経済を刺激しようとしたとされる。「金本位制」を採用していたため、インフレ政策が難しかったからだ。
大恐慌対策が名目ではあるが、「国民の私有財産の没収」は民主社会における禁じ手ともいえ、ルーズベルト大統領や民主党の黒歴史とも言える。
民主党政権は、1年ほどで約7割の利益を得たわけだが、その資金を投入したとされる数々の政策はほとんど失敗に終わり、結局、第2次世界大戦が大恐慌の問題を解決したというのが現在の通説だ。
その後、1971年のいわゆるニクソンショックまで金価格は1オンス35ドルに固定されたままであった。なお、米国民(民間)の金保有が可能になるのは、1974年末以降である。+10
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