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20270. 匿名 2024/03/11(月) 11:39:20
玄米のネガキャン?+27
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20271. 匿名 2024/03/11(月) 11:41:32
>>20270
かもね![]()
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20279. 匿名 2024/03/11(月) 11:58:00
>>20270
これはニュースの逆を読めと言った人がいる
「玄米は体によい」と
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20281. 匿名 2024/03/11(月) 12:00:17
>>20270
西武の黄金時代作った広岡達朗さんは長生きだね
かれはワクチン接種も反対していた
10年以内に今のプロ野球選手全員いなくなるのかな?+15
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20327. 匿名 2024/03/11(月) 13:43:42
>>20270
農家や農協の人と玄米について話した時は残留農薬が気になると言っている。栄養あるから白米との割合で食べたらいいんじゃないかな。
塩については専売公社から自由化
塩の輸入量が増加する中で、コストの高い国内製塩は見直しを迫られ、輸入塩の価格に対抗できる国内製塩業の再編が急務とされました。こうした状況にあって、採かん工程で開発が進められてきたイオン膜の技術が、この頃には実用可能な段階を迎えました。
1972年度から,塩田を使用しないイオン交換膜製塩法に全面的に転換して現在に至っている。このほか,量は少ないが,天日塩を溶解した鹹水を原料に夾雑物を除き,これを煮つめて純度の高い塩結晶(精製塩)を得ている。 イオン交換膜法とは,日本で開発,実用化された優れた鹹水採取技術で,塩化ナトリウム3%程度の海水から同じく20%程度の鹹水を採取する方法である。
1905年(明治38年)の創設以来、塩の需給と価格の安定に寄与してきた塩専売制度は1997年に廃止され、現在は『塩事業法』という法律のもと、原則自由の市場構造へと移行しています。
塩の制度の歴史 | 塩あれこれ | 塩百科 | 公益財団法人塩事業センターwww.shiojigyo.com塩に関するデータや知識、調べ方をご紹介。海水からの結晶づくりなど自由研究に役立つ塩の実験、岩塩・天日塩など塩の種類、塩田・イオン膜など塩のつくり方とその歴史、賞味期限など塩の使い方・選び方、塩業資料室、塩に関する書籍、塩の博物館など。
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20350. 匿名 2024/03/11(月) 14:45:14
>>20270
出たよ、信じる人はこれを間に受けて玄米やめようってなるのかw
くだらない
私は今迄通り、美味しくいただきます✨+30
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20440. 匿名 2024/03/11(月) 19:20:14
>>20270
陰謀は糖質や塩は岸になるとか極端すぎる+0
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肝臓と腎臓をいたわれば、健康長寿を実現できる。しかし、古く、間違った常識にとらわれていると、かえって老いを加速させてしまう。春の健康診断にむけて、知識をアップデートしておこう。 前編記事『肝臓