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20068. 匿名 2024/03/10(日) 17:08:43
>>20066
私は、学会が自己本位に走り、大衆阻害の日蓮正宗であるなら、又、池田大作氏が独裁する学会であるなら、私は池田大作氏を許してはいけないと思う。再度言う、美尾組介入をはじめ種々の問題を持って私の処に救いを求めてきている数々の人々、又、現在、学会員七百万世帯の人達の道となり、足となっている富士宮市民十一万と、地元上野の住民のためにも、私は池田大作氏の真の声を聞きたい。
私の問は天の声であると思って欲しい。そして私は池田氏の答えが地元住民のためになる本当の仏数者の声であるなら、私は現代の熱原神四郎になりたく思っている。今日の学会を創り、日本の仏教界の指導者である池田先生なら、地元住民の血の叫び、涙の叫びを聞いてくれると信んじています。
私もこの手紙を書く前に、地元の土橋、高橋、稲田氏を通じ学会関東責任者副会長、伏木氏に再三に亘りこの声を聞いて頂きたくお願いしたが、何の応答もなく止むなくこの書を池田大作先生に出す事に至った次第です。どうか池田先生の真意を池田先生が信頼している方を通じてでも私自身に伝えてください。(中略)出来れば、この書発送後、二週間以内の御返事を待っています。尚、同趣旨文を、公明党竹入委員長に送付致しました事を申添えます。
「昭和五十八年三月九日 静岡県富士宮市宮原…… 後藤忠正印
東京都新宿区信濃町十八 創価学会本部 池田大作殿
この郵便物は昭和58年3月8日第310号書留内容証明郵便物
として差し出したことを証明します。 富士宮郵便局長」
『憚りながら」によると、この内容証明郵便は無視されたという。それどころか内容証明郵便を出してから3カ月後の58年6月に、静岡県警に後藤組だけを対象とする「後藤組壊滅対策本部」が設置され、家宅捜索の際にはわざわざ県警本部長がヘリコプターで飛来して捜査の指揮を執り、1年足らずの同に後藤組組員のみが次々に60人も逮捕されたという。
後藤組の組員が創価文化会館の外壁に取り付けられている「母時計」に拳銃を撃ち込み逮捕されたのは、これから1年半後の60年11月のことだった。
前述の藤井氏が後藤組長に挨拶に来たのは、拳銃事件後まもなくのことだったという。ちなみに藤井氏を後藤氏に紹介したのは神奈川県下の暴力団の組長で、その組長を藤井氏に紹介したのは元警視総監だったと報じられている。
公益法人たる宗教法人が暴力団と深い関係にあったこと、また、創価学会を母体とする公明党の最高幹部で、「池田大作のお庭番」(龍年光元都議会公明党幹事長)的存在の
藤井氏が、暴力団との仲介役を果たしていた事実は、宗教法人・政党としてあるまじき行為として厳しく指弾されるべきものだろう。
(中略)
後藤元組長は憚りながら』のなかで国会に出て証言する意志を示しているのだから、国会でも後藤元組長と矢野元委員長を呼んで創価学会問題についての集中審議を行い、その実態を明確にし、宗教法人の認証を取り消すべきではないのか。+7
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20076. 匿名 2024/03/10(日) 17:37:18
>>20068
警察内部に潜入の創価学会工作員がいるね+29
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