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19589. 匿名 2024/03/09(土) 09:08:23
>>19544
週刊現代に文句言えば。ただXやネットでまことしやかに出回ってるデマじゃないんだよ麻生の件は。
「ヴェオリア幹部と麻生の娘が結婚したのはデマ」とあなたがそこまでしつこく否定するなら根拠のソース出してみて。
>2022年の10月に週刊現代は次のような記事を載せた。
自民党の副総裁である麻生太郎氏は、後継者を長男の将豊(まさひろ)氏(当時37歳)に継がせると目されていた。麻生グループの一部である麻生商事の代表取締役を務めるかたわらで、日本青年会議所の第72代会頭に納まったからである。
ところが、「麻生太郎氏は後継ぎに長女の彩子さん(当時35歳)を選ぶのではないか」とのうわさ話が流れた。
彩子さんは東大文学部を卒業し英国留学を経て同国の美術商である「クリスティーズ」で勤めた才媛である。その後、彩子さんは2014年にフランスで化学系企業などを経営するデホン家の御曹司(フレデリック・デホン氏)と結婚し一子をもうける(フランス語ではhを発音しないため、フランス読みでは「デオン」となる)。
夫はサントリー勤務を経て、2022年実家が経営するメーカーのCEOに就任。育児がひと段落した彩子さんは、政治に興味が出て来たようなことを身辺にほのめかしているという。
デホン氏の実家はInventec Performance Chemicalsという化学系の企業を経営していて、自動車、航空宇宙、半導体、エネルギー、医療向けの電子機器の部品材料を製造する会社。フランス、スイス、アメリカ、メキシコ、マレーシア、中国など、多くの拠点を持つ大きな企業として知られている。
2017年、麻生太郎氏が財務大臣だった(安倍政権)頃、日本国内の水道事業を民営化すると国際公約した出来事があったが、「水メジャー」であるフランスの「ヴェオリア社」の日本法人社員が内閣府に出向していたことが明らかにされた。ここで言うヴェオリア社とは、麻生氏の娘婿がCEOを務めるInventec Performance Chemicalsグループのひとつであり、自治体向けの水道事業ならびに水処理技術事業などを本業としている。そのことから「麻生家による利益誘導なのではないか」とする怪文書が出回ったことがあった。
アメリカの金融界では、共和党に近いのがロックフェラーで、民主党に近いのがロスチャイルドとされている。日本ではフランスロスチャイルドに近いのが麻生太郎氏で、アメリカロックフェラーに近いのが竹中平蔵氏とされている。ヴェオリアはフランスロスチャイルドの分家で、日本の水道事業にもメーター納入の形態で食い込んでいる企業。つまり麻生さんのお嬢さんの嫁ぎ先ということ。
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19883. 匿名 2024/03/09(土) 21:40:31
>>19589
結婚したってあるけど、そうしたら国籍海外なんじゃないの?(違うのかな?)
海外の方は日本の政治家になれるの?+5
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