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イルミナティ・陰謀論について語ろう Part20

22407コメント2024/03/18(月) 20:05

  • 19544. 匿名 2024/03/09(土) 02:44:58 

    >>18716
    うん。それ2018年の投稿で、
    それらを含めて「関係ないよね」って話だよ。
    こじつけや憶測ばっかりでしょ?

    で、5年ほど経つけどなにか問題あった?
    新たに関連が見つかった?
    憶測が事実だと判明した事はある?

    確実なのは
    ヴェオリア幹部と麻生の娘が結婚したのはデマで
    調べたらわかるんだからそうやって書いてる
    サイトも情弱か何らかの誘導の意図あり

    それだけだよ。

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  • 19561. 匿名 2024/03/09(土) 07:13:33 

    >>19544
    あなたはそう思ってればいい

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  • 19578. 匿名 2024/03/09(土) 08:19:46 

    >>19544
    そしたら麻生さんの娘さんはどこの誰と結婚されたの?

    +2

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  • 19589. 匿名 2024/03/09(土) 09:08:23 

    >>19544
    週刊現代に文句言えば。ただXやネットでまことしやかに出回ってるデマじゃないんだよ麻生の件は。
    「ヴェオリア幹部と麻生の娘が結婚したのはデマ」とあなたがそこまでしつこく否定するなら根拠のソース出してみて。



    >2022年の10月に週刊現代は次のような記事を載せた。
    自民党の副総裁である麻生太郎氏は、後継者を長男の将豊(まさひろ)氏(当時37歳)に継がせると目されていた。麻生グループの一部である麻生商事の代表取締役を務めるかたわらで、日本青年会議所の第72代会頭に納まったからである。
    ところが、「麻生太郎氏は後継ぎに長女の彩子さん(当時35歳)を選ぶのではないか」とのうわさ話が流れた。

    彩子さんは東大文学部を卒業し英国留学を経て同国の美術商である「クリスティーズ」で勤めた才媛である。その後、彩子さんは2014年にフランスで化学系企業などを経営するデホン家の御曹司(フレデリック・デホン氏)と結婚し一子をもうける(フランス語ではhを発音しないため、フランス読みでは「デオン」となる)。
    夫はサントリー勤務を経て、2022年実家が経営するメーカーのCEOに就任。育児がひと段落した彩子さんは、政治に興味が出て来たようなことを身辺にほのめかしているという。

    デホン氏の実家はInventec Performance Chemicalsという化学系の企業を経営していて、自動車、航空宇宙、半導体、エネルギー、医療向けの電子機器の部品材料を製造する会社。フランス、スイス、アメリカ、メキシコ、マレーシア、中国など、多くの拠点を持つ大きな企業として知られている。

    2017年、麻生太郎氏が財務大臣だった(安倍政権)頃、日本国内の水道事業を民営化すると国際公約した出来事があったが、「水メジャー」であるフランスの「ヴェオリア社」の日本法人社員が内閣府に出向していたことが明らかにされた。ここで言うヴェオリア社とは、麻生氏の娘婿がCEOを務めるInventec Performance Chemicalsグループのひとつであり、自治体向けの水道事業ならびに水処理技術事業などを本業としている。そのことから「麻生家による利益誘導なのではないか」とする怪文書が出回ったことがあった。

    アメリカの金融界では、共和党に近いのがロックフェラーで、民主党に近いのがロスチャイルドとされている。日本ではフランスロスチャイルドに近いのが麻生太郎氏で、アメリカロックフェラーに近いのが竹中平蔵氏とされている。ヴェオリアはフランスロスチャイルドの分家で、日本の水道事業にもメーター納入の形態で食い込んでいる企業。つまり麻生さんのお嬢さんの嫁ぎ先ということ。

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  • 19601. 匿名 2024/03/09(土) 09:28:36 

    >>19544 2018年の投稿だから何?やつらは報道が出る何年何十年も前から計画して事をおこすよ。2~3か月程度で何の前準備も根回しもなくやらない。


    ヴェオリアの日本展開
    2006年広島市、埼玉県の下水処理場の運転・維持管理業務受託
    2007年福岡県大牟田市、熊本県荒尾市で水道事業の運営権を一部取得
    2012年4月松山市の浄水場の運転業務を受託
    2014年タケエイと業務・資本提携し、バイオマス発電事業開始

    2016年4月CEOアントワーヌ・フレロは、日本で放射性廃棄物ビジネスに乗り出す計画を明らかにした
    2017年に静岡県浜松市、熊本県合志市、栃木県小山市から下水道長期運営権を買取り
    2018年6月大阪市は検針、計量審査、水道料金徴収業務を受託

    麻生太郎「この水道は全て国営もしくは市営・町営でできていて、こういったものを全て民営化します」(2013年4月CSIS講演)

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