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18036. 匿名 2024/03/05(火) 19:15:58
コピペ
東海地震はいつ来る?駿河湾地震説から30年
2006.08.04
【特別編】地震と共存する 石橋克彦・神戸大名誉教授
2019/10/26
【特別編】地震と共存する 石橋克彦・神戸大名誉教授|震災25年目|阪神・淡路大震災|連載・特集|神戸新聞NEXTwww.kobe-np.co.jp阪神・淡路大震災は私たちの社会に何を残したのか。災後の四半世紀をあらためて振り返り、次なる災害への備えとするため、防災学者の室崎益輝さんとともに問い直したい。
「西日本」が壊滅する…まさに次の国難「南海トラフ巨大地震」は本当に起きるか
「悲観的に準備し、楽観的に行動する」
山村武彦
2023.08.24
「西日本」が壊滅する…まさに次の国難「南海トラフ巨大地震」は本当に起きるか(山村 武彦) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)gendai.media2011年3月11日午後2時46分、東日本大震災(東北地方太平洋沖地震・M9.0)が発生。その大揺れ直後、ヘドロを巻き込みどす黒い濁流となった大津波が、いとも易々と沿岸の防潮堤を乗り越え、次々と人、車、家に襲いかかり、飲み込みさらっていった。その情け容赦のない...
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石橋克彦・東京大理学部助手(当時、現神戸大教授)が、1976年8月23日の地震予知連絡会で、駿河湾の奥まで震源域が入り込む巨大地震の可能性を指摘してから丸30年になる。 翌年、法律を先取り