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85. 匿名 2024/02/13(火) 21:49:31
>>68
小学生のうちはまだ価値観ができていないのでお母さんが素質を見極めて才能を伸ばす。
教材も子供の性格にあったものを使う。子供の才能や進みを親が理解できてなかったら、お金出してよその人に任せても伸びないことが多い。
12歳くらいになると自我が確立し、価値観もある程度基礎が出来上がるのでそろそろ塾に入りたいようなら入れる。
中学からはもう親は塾と本人に任せて勉強面はノータッチ
英語はネイティブに小さいうちに早めに教わる。これだけは早くやる。
後は好きなことをとにかく伸ばし、先取り教育をお母さんと一緒に進める。単元を完璧にしたら次に進む。
お母さんが面倒だと思ったらもうそこまでだけど、諦めずにきっちり基礎をスラスラ 考えなくてもわかるまでに仕上げると後々子供が苦労しない。
1日一問の日も1ページの日も、気が乗ったら2ページくらい とにかく続ける。
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88. 匿名 2024/02/13(火) 21:54:34
>>85
子供が苦しくないようにと思って始めました。母が素質がわからないままではこの子を誰がわかってやるんだと思い、塾には入れませんでした。
ある程度からはむしろ他人から教わるということが必要な時期があります。
私としてはどこでも良かったし、あまり苦労せず生きて欲しくて、好きなことを頑張って欲しくて育てていました。
一般家庭で教育資金も限られているので気合いで育てて
うちはこれで東大入りました。+0
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89. 匿名 2024/02/13(火) 21:55:12
>>85
大体同意だけどネイティブに早めは早すぎてもアカンよ意味ない
小3以上くらいで充分+3
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