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1. 匿名 2024/02/06(火) 12:46:15
「痴漢抑止バッジ」を作った一般社団法人痴漢抑止活動センターの代表理事・松永弥生氏は話す。
「痴漢抑止バッジがニュースになった時にネットで起きた批判にはすごく考えさせられました。痴漢抑止のためにバッジをつける行為が『自意識過剰だ』『悪いのは痴漢に遭う女性の方だ』と批判されただけでなく、被害に遭ったという現実の出来事さえ、なかったこととして葬り去られてしまいそうになったのです。
具体的には、声を上げた女性は存在しないのではないか、フェミニストのでっち上げではないかといった言い方がネット上でなされたのです」
(中略)
缶バッジのプロジェクトをはじめた時、松永たちはクラウドファンディングを通して賛同者を募った。自分たちだけでやるより、不特定多数の人たちを巻き込んで行わなければならないと考えたからだ。すると、彼女たちのもとに応援の声が次々と集まるようになったのである。
次のような言葉だった。
<学生時代、私も被害者だったから。なのに、何もできずに大人になってしまった。いろんな声に負けずにプロジェクトを立ち上げてくれてありがとう。これからも応援しています!>
<応援しています。数多くの被害に遭い、声を上げられないまま、とても悲しく悔しい思いをしてきました。こんな活動があったら、どんなに心強かったか。大変だと思いますが、どうか負けないで下さい。些少ですが、お役に立てて下さい。>
松永にとって意外だったのが、賛同者の中には男性も少なからず含まれていたことだ。クラウドファンディングをはじめた当初は、男性からの支持はさほど期待していなかった。だが、蓋を開けてみると、賛同者の3割は男性であり、次のような声が届いたのである。
<私は男ですが、こうした問題は本来男が関心を持ち、社会に働きかけるべきものだと感じました。支援します。>
<自分の彼女がたか子さんと同じような辛い経験をしていて、何か自分にできることはないのか考えていたところにこの発案に出会いました。本人は仕方ないと半ば半分諦めかけていたのですが、このバッジで少しでも状況がよくなることを願ってやみません。
性犯罪者がいなくなることは難しくても、性犯罪が起きにくい環境を社会全体の知恵と工夫で作ることはできるはずです。いつか、男性が痴漢を始めとする性犯罪をすることがとても難しい環境になることを祈っています。>+59
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2. 匿名 2024/02/06(火) 12:47:53
>>1
『悪いのは痴漢に遭う女性の方だ』
↑はぁ??
通り魔にころされても、殺されたほうが悪いのか+199
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7. 匿名 2024/02/06(火) 12:49:09
>>1
これが本当の性犯罪
松本人志や伊東選手やジャニーさんに自分でオマンコやオチンポを捧げた人達とは違うのよ
週刊誌は嘘しか言わない
ただしミス日本のウクライナのハーフの人のことは真実
間の子は日本から出て行け+5
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10. 匿名 2024/02/06(火) 12:50:25
>>1
私も通勤時たまに被害に遭っていた。殺意が湧いた。
痴漢に対して厳しい声が上がると冤罪がーと反対する男性が多いが、自衛しなよ。冤罪ふっかけられないようにさ。
今まで散々女性には自衛しろ自衛しろ言ってきたんだから。痴漢冤罪被害に遭わないように自衛すればいいんだし、仮に冤罪被害にあっても「被害にあった方が悪い」理論なんじゃないの??少なくとも今まで女性にはそう言ってきたよね??+83
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11. 匿名 2024/02/06(火) 12:50:29
>>1
刑罰が甘すぎるんだよ
現行犯逮捕じゃないとダメなのわかるけど、警察が痴漢されるの待ってから逮捕
被害者が増えてることになる
痴漢で無期懲役
働いたお金は慰謝料にする
それ以上で死刑
これくらいしないと昭和から被害者が増え続けてる原因
性犯罪な繰り返しやる
被害者は老若男女いるだろ
+45
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14. 匿名 2024/02/06(火) 12:50:47
>>1
>具体的には、声を上げた女性は存在しないのではないか、フェミニストのでっち上げではないかといった言い方がネット上でなされたのです
こういう事言ってたのはどういう層なのか詳しく調べて欲しい+43
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21. 匿名 2024/02/06(火) 12:53:33
>>1
痴漢される女に嫉妬するブスもいるからね+6
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63. 匿名 2024/02/06(火) 13:35:08
>>1
ヨーロッパなんかでは殴ってから抵抗出来なくさせてレイプだよ+5
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90. 匿名 2024/02/06(火) 15:43:46
>>1
その痴漢、本当に日本人ですか?+0
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現代ネット社会では、毎日のように「炎上」が巻き起こっている。中には「炎上しても仕方がない」と思われるようなものもあるが、時には、理不尽な炎上によって、言われなき誹謗中傷を受けたという人たちもいる。 本記事では、そんな理不尽な炎上の一つとして、「痴漢抑止バッジプロジェクト」の例を取り上げる。